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お詫びとお願い。

 

先日、muraさんのブログを読んで思いました。

 

ああ、美容室、行かないとなー、と。

 

あ、ちなみに、muraさんのブログ、

 

お腹が空いているときに見てはいけません。

 

「世の中、こんなにおいしいものを毎日食べてる人もいるんだなー。」

 

と切なくなること必定です。

 

「muraさんのご家族はいいなー」

 

「せめてご近所だったらなー」

 

「お土産持って行ったら、一緒にごはん食べられるかなー」

 

と毎日が妄想の日々・・・。

 

いいなあ、muraさん家・・・・・・。

 

 

あ、今日はごはんの話しじゃなくて、

 

美容室の話しをするんでした。

 

 

行ってきたんです、美容室。

 

でも実は私、あんまり美容室が好きではありません。

 

拘束時間が長いですし、

 

美人でもないのに、長々と鏡の中の自分を見ているのって、

 

結構ツラいものがあります。

 

で、ついつい、美容室に行くのを先延ばしにしてしまいます。

 

美容師さんもそんな私を見て、

 

「これでカットしたら、随分印象が変わるんだろうな。」

 

と思うのでしょう、

 

「カットのビフォーアフター、写真に撮っていいですか?

 

ブログとか、フェイスブックに載せたいんで。」

 

 

 

は?

 

 勘弁してよ・・・

 

 

なので、言いました。

 

 

いやいやいや、 

 

 

そういうのは、もっと若くてかわいい子でないと!

 

 

そしたら美容師さん

 

 

 

 

 

 

 

「あはははは!」

 

 

 

 

 

 

・・・・・・むむう。 

 

笑うくらいなら、最初から頼まんとってよ!

 

憤慨中のマミーです。こんばんは。

 

 

 

美容室のカットと言えば、最近、ものすごい進化を遂げていますね。

 

詳しいことはわかりませんが、

 

もともとまとまりがなくて、自分ではセットしにくい髪質なのに、

 

カットの仕方で、朝起きても、ほとんど手間がかからなくなりました。

 

上手な人に切ってもらうと、

 

少しくらい放置しても、不格好にならないので、

 

当分、美容室を変える必要を感じません。

 

ちょっとくらい笑われても、

 

まだまだ通い続けると思います。

 

で、

 

進化と言えば。

 

実は、私も進化したんですよ。少しだけ。

 

それは、

 

 

 

前置きがさらに長くなっていることではなくー、

 

 

 

わたくし、ついに!

 

「ブックマーク」とやらを

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これね。

 

押してみたんですよ!!!

 

 

 

みなさま・・・・・・・・

 

 

 

今、鼻で笑ったでしょー。

 

残念ながら、ここ、笑うところではないんですよ!!

 

すごい発見をした気分なんですから!

 

 

 

ところがですね、

 

 

 

新たな発見には

 

さらに奥深い謎がついてくるのが

 

世の習いでして。

 

 

「ブックマークにコメントついてる!」

 

今さら気づく私。

 

こ、これ、放置してもいいやつ?ダメなやつ?

 

 

深夜に激しく動揺しつつ、

 

「い、今まで、私、ものすごい失礼をしていたのでは?

 

ど、どう思う?」

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 こたつ猫’s「知りませんがな。」

 

誰だっ!

 

こんな役に立たないものを作っているのは!

 

本だって、取りにくくなるじゃないか!

 

いや、今はそんな話しをしているんじゃなくて。

 

 

 

えー、くりかえしになりますが、

 

機械に弱いのです。

 

そして大変申し上げにくいことなのですが、

 

多少、ネット上での粗相があったとしても、

 

できたら、大目に見ていただけると助かります。

 

絶対に悪気だけはありませんので!

 

 

 

特に、

 

「読者登録をいただいたみなさま」。

 

 

あなたへのお知らせ」欄で、

 

それを発見するたびに

 

いつもとってもうれしくて、

 

こんなブログを読んでくださるとは!

 

すぐにお礼のコメントを入れなければ!

 

と思うのですが、

 

 

 

「本当だろうか?」

 

「なにかのまちがいじゃなくて?」

 

 

と、しばらく固まってしまい、

 

さらに、

 

・・・もし、お礼のコメントを入れて、

 

 

「は?登録なんかしてないし!

 

こんなコメント入れられたら、登録しないといけないだろー。

 

新手の詐欺かよー」

 

と、思われたりしたら、どうしよう。

 

 

 

とグズグズしているうちに

 

あなたへのお知らせ」欄が更新されてしまい、

 

 

「あああああ、い、今、なんだっけ、どなただったっけ?」

 

 

というのをよくやってしまいます。

 

 

本当に申し訳ありません。

 

 何度も言いますが、

 

悪気だけはないのです。

 

まぬけなだけで。

 

 

できましたら、片目をつぶった状態で

 

今後ともおつきあいをいただけるとうれしいです。

 

どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

 ちなみに、いまだに

 

「ブックマーク」って、なんだろうな?

 

と思っているマミーからのお願いでした。

 

おやすみなさい。